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SAKU

作る。咲く。

考えを、動く形に。

現場で働き、使う人の声を聞きながら。
仕事の仕組み、日常の道具、伝えるデザインを。

SAKUの想いを読む
人のために、形にする。その根にあるもの

人の言葉も、
事情も、気持ちも、
出発点に。

いつもの言葉で記録したい。
自分たちの条件に合わせたい。
気兼ねなく意見を届けたい。

作業の手間と、その向こうにいる人を一緒に考える。使う人・読む人・行動する人の視点から、必要な形を探していきます。

考え方を詳しく読む

日々の気づきを、
具体的な仕組みへ。

SLASH

株式会社シニアライフでの企画・開発
社内業務改善プロジェクト

提供管理、シフト、ミーティングをタブレット・パソコン・スマートフォンで使うSLASHの画面
サンプルデータによる使用イメージ

話し言葉を、記録へ。
施設の事情を、仕組みへ。
小さな声を、話し合いへ。

株式会社シニアライフの事務長、兼「旅する有料老人ホーム ふくろうの家」施設長として現場と事務に向き合い、使う人の声から育てる業務改善プロジェクトです。

SLASHの取り組みを読む

運用中の実践事例 / Billing

約200件

手入力していた請求業務を、

ボタン操作での
反映へ。

現場の記録から、担当者の確認、
既存の請求システムへの反映まで。

Billingの事例を読む

IMASH

開発中

“今”を“砕いて”、
動き出す。

大きな予定を、小さな一歩へ。
目標の時刻から逆算し、
今やることを案内する行動ナビ。

IMASHについて読む

Web版・サンプルデータによる
iPhone使用イメージ

目標時刻から逆算したIMASHのタイムライン
今やる行動と残り時間を示すIMASHの実行画面

仕事の流れも、
情報の伝わり方も。

相手のことを知るところから、
必要な形を、一緒に考えます。

屋外で笑顔を見せるSAKUの作り手

作り手について

僕も、日々の仕事に
向き合う一人です。

現場で気づき、使う人に聞き、自分でも試す。
そこで感じた「こうできたら」を、
自分の手で形にしてきました。

作り手の背景を読む