SAKUの根にあるもの
人の言葉も、
事情も、気持ちも、
出発点に。
いつもの言葉で記録したい。
自分たちの条件に合わせたい。
気兼ねなく意見を届けたい。
作業の手間と、その向こうにいる人を一緒に考える。使う人・読む人・行動する人の視点から、必要な形を探していきます。
考え方を詳しく読む現場から、仕組みをつくる。
日々の気づきを、
具体的な仕組みへ。
SLASH

話し言葉を、記録へ。
施設の事情を、仕組みへ。
小さな声を、話し合いへ。
株式会社シニアライフの事務長、兼「旅する有料老人ホーム ふくろうの家」施設長として現場と事務に向き合い、使う人の声から育てる業務改善プロジェクトです。
SLASHの取り組みを読む運用中の実践事例 / Billing
約200件
手入力していた請求業務を、
ボタン操作での
反映へ。
現場の記録から、担当者の確認、
既存の請求システムへの反映まで。
日常の、一歩のために。
IMASH
開発中“今”を“砕いて”、
動き出す。
大きな予定を、小さな一歩へ。
目標の時刻から逆算し、
今やることを案内する行動ナビ。
Web版・サンプルデータによる
iPhone使用イメージ




SAKUにできること
仕事の流れも、
情報の伝わり方も。
相手のことを知るところから、
必要な形を、一緒に考えます。
